これまで、人・組織の問題については、
心理学をベースとした解決方法が主流でした。

しかし、
この方法には限界があリます。

私のこれまでの経験から、
その限界を、強く実感しています。

では、
これを乗り越える方法はあるのでしょうか?

答えは「Yes」です。

この限界突破の方法こそが、
私が研究し続けてきた

「生命科学」という叡智です。

この、
これまでとは異なる「新たなアプローチ」は、
人や組織といった生命体の問題の
「解決の糸口」を提供してくれます。

なぜなら、
生命科学は、
人をはじめとする生命体とは何かを解明する
「取扱説明書」だからです。

生命科学をベースとした
「新しい問題解決方法」を、
あなたの人生に取り入れてみませんか?

あなたの人生をより良くする
「特効薬」になる可能性を持つアプローチです。

著書紹介

メンバーが実力以上の力を発揮できる
チームの作り方

科学的に正しいチーム
メソッド30

オキシトシン、ドーパミン、セロトニン etc. はたらきがいは、ホルモンがつくる。
いつの時代も人材育成やチーム力の向上はホットなトピックです。
しかし、新しいチームビルディング手法や理論を試してみても、なかなかうまくいかないという経験はありませんか。
「コーチングをしているのにうまくいかない」
「何をやってもチームがまとまらない」
「サーベイを実施してもエンゲージメントが上がらない」
このようなフレーズに心あたりがある方は、やり方が間違っているのかもしれません。
実は、生命科学の理論を知れば、なぜうまくいかないのかを理解し、問題を解決することができるのです。
人材育成の原理・原則を根本から理解して、効率的なチーム作りを目指しましょう。
【こんな人におすすめ】
・組織、チーム作りに携わる方。中でも、部下の育成に悩みを抱えている方。
・中小企業の経営者、人事の方。スタートアップの経営者など。

プロフィール

鈴木 泰平(すずき たいへい)
生命科学コンサルタント

1994年2月1日、千葉県出身。
東京理科大学で分子生物学やタンパク質工学、エピジェネティクスなど生命科学を幅広く学ぶ。

「研究者になりたい」という志を持って入学したが、研究室の風土が合わず挫折を経験する。
「人は場の雰囲気や風土に大きく影響される」ということを強く実感し、組織開発に興味を持つ。
この出来事がきっかけとなり、人材・組織開発のコンサルティング会社に入社。
生命科学という専門性をベースとした人材開発の手法を独自に開発・提供するコンサルタントとして活動している。
趣味は、星空の写真を撮ること、アメフト、サウナ。
【経歴】
  2012年4月
  東京理科大学基礎工学生物工学科
  2016年4月
  東京理科大学院基礎工学研究科生物工学専攻
  2018年4月
  株式会社ワークハピネス 入社
  2019年9月
  全4回シリーズ「生命科学×人材育成セミナー」主催
  2020年3月
 慶應義塾大学主催「shiawase2020」登壇
 テーマ:幸せのホルモンオキシトシンから紐解く信頼関係
      ・エンゲージメントと高める組織開発

  2021年8月
 「科学的に正しいチームメソッド30」(翔泳社)出版

これまでの活動

生命科学×人材育成セミナー
慶應義塾大学主催「Shiawase2020」登壇
生命科学とアート
〜生命科学からアート思考を解き明かす〜
生命科学とアート
〜生命科学からアート思考を解き明かす〜

オンラインサロン「生命科学ラボ」


オンラインサロン「生命科学ラボ」

メリット1
理論を知ることで感性を開きます。
物事が発生する背景の原理をしっかりと把握することにより、普段何気なく感じている事に対して意識的になります。物事は偶発的に起こっているわけではないという感覚を身につけ、事象の考察ができるようになります。
メリット2
科学で物を見ることの楽しさを体感します。
「科学がこの世のすべて」とお話するつもりは一切ありません。科学というフィルターを通し、この世の中の一側面を鮮明に捉えられるようにします。
メリット
「探究を楽しむ」を身につけます。
すぐに答えを求めれば瞬時に答えに辿り着けるこの時代に、答えに行き着くまでのプロセスを楽しみ、探究の大切さを感じ、自ら様々な事象を探究する力を身につけます。
メリット2
科学で物を見ることの楽しさを体感します。
「科学がこの世のすべて」とお話するつもりは一切ありません。科学というフィルターを通し、この世の中の一側面を鮮明に捉えられるようにします。

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事業局より詳細をお送りします。
月額 ¥5,000(税別)

コンサルティング

あなた自身の悩みを生命科学を基に解決します。生命科学をベースに、個人のパフォーマンス向上や他者との関係性の改善等を行い、より
※6ヶ月コース例
Day1
導入セッション
生命科学全般の知識や理論を用いてどのように課題解決に向けて進めていくか、課題の洗い出しをします。
Day2
テーマの設定
「○○は、〜あるべき」という考えではなく、自身の感性や感覚的な感情を大切にしてゴールを設定していきます。
Day3
心・身体の状態を知る
心と身体の状態に影響を与えるホルモンを用い、自身の感情は、どの状況でどのようになるのか、感情の癖を把握します。また、神経科学の視点から、神経レベルで自身のパフォーマンスがどう阻害されているかを理解します。
Day4
生活習慣の状態を知る
遺伝子レベルで自分の状態や生活習慣を分析し、自身のパターンをより深く理解します。なぜ変われないのか、どうすれば変われるのかのロードマップを描いていきます。
Day5
組織・人間関係の状態を知る
環境によって人間の行動が変わるのはなぜか、関係性、風土、場の雰囲気とパフォーマンスの関係や、人間関係の中でどのような身体の変化があるのかを捉えていきます。
Day6
まとめセッション
これまでのセッションを踏まえ、これから何を手放し、何を取り入れるか、自身の理想をもう一度描いたうえで、新たなアクションを決めていきます。
Day2
テーマの設定
「○○は、〜あるべき」という考えではなく、自身の感性や感覚的な感情を大切にしてゴールを設定していきます。

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